メンテナンス発生リスクを抑えた投資物件

クロノスシリーズ

中古建屋を収益不動産として取得する場合、投資家が安定的かつ長期的に収益を確保するには、メンテナンスコストが大きなポイントです。
カイロスマーケティングでは仕入れる段階で建屋を評価し、中長期的にメンテンナンス発生リスクがあるものに関しては大規模修繕を実施してから投資家にご提供しています。

美しさと性能を向上させた、カイロスマーケティングのリノベーション案をご覧ください。

1. 指定の工場業者で品質の均一化

修繕で最も大きなコストになるのは外壁です。外壁は過酷な環境でも耐えられる性能が必要ですが、複数回に渡って重ね塗りするべき工程が省かれても気付きにくいものです。
クロノスは特定の工事パートナーを選定することで、品質を均一化し、最適な性能を提供しています。

工程を全て撮影し、記録・管理を行っている様子

2. 指定の材料を使った施工

外壁の品質を維持するには、使用されている塗装材料も重要なポイントです。クロノスシリーズでは、現在の国内塗料において最高級塗料とされている、水谷ペイントのナノコンポジットを採用(※1)。外壁施工と材料の両方にこだわり、投資家のコスト負担リスクを軽減します。

※1 平成29年12月時点で採用している塗料です。さらに優良な塗料が開発された場合は変更する可能性もございます。